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Brian Bowen SmithのMyspaceで、初めて見るBrandonの写真を発見。
Brandonと一緒にいる子どもはBBSの息子のJonaです。
かわいい!!めちゃめちゃ懐いてますね。
画面のBrandonに合わせて歌ってる姿なんてキュートすぎて、そりゃBrandonもかわいがるだろうよ。

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Brian Bowen Smith Official
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今年の正月にBrandonとJared Letoがブラジルでバケーションを過ごしてたんですが、もう一人一緒の人がいたんですね。

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この左端の人ね。

どっかで見たことあるんだよなぁと思ってたんですけど、思い出しました。
LAの実業家のBrent Bolthouseです。
Brandonと一緒にアート・ショウに出席してたりして友達みたいですね。
(いらさん、ご指摘ありがとうございました!)

Brent Bolthouse Myspace

※私はBBSとBrent Bolthouseを反対に覚えてましたので、BBSが撮ったBrandonの写真は別のエントリでアップします。
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2008年のRock am Ring/Rock im Parkにincubusが出演します。
今年は6月6日から8日に開催され、他にRage Against The MachineやProdigy, Justice, CSS, The Babyshamblesなどが発表されています。

日本公演のアナウンスの前にもうフェス情報かい・・・
日本飛ばしなの??
ちなみに私はドイツ留学中にRock im Park行こうと思ってたんですけど、チケット取る前にオフィシャルサイトの注意書き読んでたら、「ドラッグはダメ、強盗もダメ、レイプもダメ」と書いてあったのを読んで「ドイツのフェス怖ぇ~!!」と思って止めました(笑)
わざわざ注意書きに書かなくても、そんなのダメに決まってんじゃん!
incubusの単独公演は行きましたけど。
日本人の女2人ではフェスは無理!と思って、ケルンに実家があるルームメイトのドイツ人の男友達とBizzare Festivalには行ったんですが、行ったら想像してたほど危険じゃなかったので、今思えばRock im Parkにも行っとけばよかった・・・
まぁ、私が住んでた町からはニュルンベルグよりケルンの方が近かったし、Bizzareも楽しかったからいいんですが。
あと、ドイツでは民放でフェス映像流すんですけど、一人のアーティストに結構尺取ります。
2002か2003年にincubusがドイツのフェスに出たときは、ほとんど全部のセットリストをテレビで放送してました。

Rock am Ring/Rock im Park
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MikeがプロデュースしたJason Schwartzmanのソロ・アルバムNighttimingの国内盤が2月 6日に発売されます。
またMark Gonzalesが監督したWest CoastのPVが国内盤の特典となります。
USでのリリースは去年の初夏頃だったと思うんですが、まさか国内盤が出るとは思いませんでした。
国内での流通があるとなれば、来日公演も夢じゃない!?
何かの映画のプロモーションで来日したついでにライブやってくれないかなぁ・・・
その時はMatt Mahaffeyとか連れて来て欲しいです。

私はiTunesで数曲購入したんですけど、国内盤出るなら買おうと思います。
むしろ全購入者にポラをプレゼントしていた去年の夏に買うべきでしたけど。
Jason自らがポラを一枚一枚撮ってたので、「発送遅れます!!」とBulletin来てましたし。
なんでも1300枚くらい撮ったそうです。
国内盤の初回限定特典とかでこのトート・バッグ付けてくれたらいいのに。
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このトートかわいいですよね。欲しい。

トラック・リスト
1. This Old Machine
2. West Coast
3. Back to You
4. Summer Day
5. Nighttiming
6. Minding My Own Business
7. Slowly
8. Mama
9. Thanks I Get
10. It's Not You It's Me
11. Easy Girl
12. Ask Her to Dance

このアルバムは2006年の8月にMalibuのCasa ChicaにあるMikeのスタジオでレコーディングされ、作詞作曲・ほとんどの演奏はJasonによるものです。
This Old MachineだけはWoodrow Wilson Jackson IIIによるプロデュースで2006年3月にレコーディングされてます。
またJasonやMikeが度々発言していたように、多くの友人が参加しています。

・Kirsten Dunst→This Old Machine, Summer Dayでボーカル
・Zooey Deschanel→Mama, Ask Her to Danceでボーカル
・Robert Schwartzman→Easy Girlでボーカル
・Jennifer Furches→Slowlyでボーカル・West Coast, Nighttiming, Slowlyでバイオリン
・Benjamin Einziger→West Coastでコーラス
・Brandon Boyd→Slowlyで口笛
・Ben Kenney→Nighttimingでベース
・Sam Farrar→It's Not You It's Meでギター
・Brendan O'Brien→ミックス
・Roman Coppola→写真


全米ティーンの王子様、RobertによるNighttimingのエア・ボーカル
本当にCoppolaファミリーって仲いいなぁ。
Nicolas Cageも仲間に入れてあげて!

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【追記】
"Nighttiming"の国内盤発売に伴いMilkfed.とCoconut Recordsがコラボし、限定でトートバッグとTシャツを発売するそうです。
これは誰のアイディアだったんでしょうね?
まぁいくらCoppolaファミリーが仲良くても、SofiaとJason発の企画ではないでしょう。
Milkfed.を通してライトリスナー層を取り込みたいレコード会社の企画で、それをSofiaとJasonが快諾したみたいな感じじゃないですかね?
Phantom PlanetでもMilkfed.でライブやったりしてたし。
で、Milkfed.のオフィシャルでは、ずっとCoconut Recordsの曲が流れてるので、あんまり音楽を聴かないような若い子達にアピールして結構セールス良くなったりして。

Milkfed. オフィシャル
BenとKilのTour Photoを撮ったのはBen, Michael Scott Kenney, Namit Pantと3人のクレジットがあったんですが、Michael Scott KennyはよくBenの写真を撮ってます。
私はあんまりincubusのメンバーの家族構成とかプライベートとか知らないんですけど、MSKってBenの兄弟とかですか?苗字が一緒なだけ?

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これもMichael Scott Kenneyが撮ったBen

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こちらがMSK
Benにそっくりなんだよねぇ・・・

Michael Scott Kenney Official
MSK Myspace
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Benのオフィシャル・サイトにBenとKilのソロ・ツアーの写真があります。

2008年1月27日
「そう、俺らやったよ。すごく楽しんだってことは言っとかないとね。沢山の馴染みの顔や新しい人達に会えた。DJ Kilmoreと俺は、君らみんなの為に歌を披露できたことに感謝しているんだ。このツアーの為に一生懸命働いた沢山の人達がいなければ実現しなかっただろう。俺らのマネージメントとクルーへ:叱咤激励してくれてありがとう。そしてライブに来てくれて、このツアーを美しいものにしてくれた皆に何よりも感謝したい。君らが原動力なんだ。近いうちにまた会えるといいね。ありがとう。
-Ben Kenny」

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Jose、見に来てたんですね。
IOVでJoseが来ていたという書き込みはなかったので、袖で見てたのかな?
観客に溶け込んだ?

【追記】
このソロ・ツアーは本当に楽しかったみたいで、アメリカでツアーもやろうとしてるみたいです、Ben。
具体的にいつ頃とは書いてなかったんですが。
確かに東海岸ツアーもして欲しいって声は沢山ありましたしね。
そうなると、バンド・メンバーはどうなるんでしょう?
AshleyとSekouとスケジュール合わせるのか、他の人と周るのか。
個人的には現行メンバーで続行してほしいです。

【追記2】
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Kilがベース弾いてます。
全然気付かなかった・・・
普通にスルーしちゃったよ。
最近表立った活動をしてるのがBenとKilということもあり、Benネタばかりですが面白い映像を見つけました。
GhettoCrush(つまりBen)のyoutubeに、"2 Girls 1 Cup"を見たThe Rootsのリアクション映像がお気に入り動画に登録されてます。



"2 Girls 1 Cup"とは、レズビアンもののポルノかと思いきや実はス*トロで、今アメリカではこのビデオを見たリアクションを投稿するのが流行ってるそうです。
かなりグロい映像らしいんですが、The Rootsの皆さん、見ちゃいましたか。
?uestloveが半泣きです(笑)
Hubなんかはギャーギャー騒ぎながらも笑ってて、最終的には全然平気な顔してるのに ?estloveは精気を全て奪い取られたような疲れ切った顔をしてるのが個人的にはツボです。
コメントで「マジで見たこと後悔してる・・・」と言ってる?uestloveですが、その半泣きの彼を見てBenは腹をかかえて笑ってたのかな??
ジャケ弁

オバッチさんのジャケ弁、すごいです。→オバッチのJacket Lunch Box
お弁当でアルバム・ジャケットを再現してしまうのです。
感心・感嘆しながら拝見してるんですけど、手が凝っていて更にセレクトするジャケット(ミュージシャン)が私の好きな物が多いので、毎回楽しみにしています。

そんなオバッチさんが今回incubusのACLOTMのジャケ弁を作成!!
すごい!
自分が中高生の頃に、母親がこんなお弁当持たせてくれたらお昼が待ち遠しくてウキウキだっただろうな。
朝起きた時点で「お母さん!!今日のジャケ弁何!?」と台所へ直行したことでしょう。
友達のお母さんが作成していたら嫉妬していたでしょう。
そして友達から奪って、持って帰りたいって言うの?
「おみやにして!!」みたいな。

是非incubusのメンバーに見て頂きたい一品です。
17日のHouse of BluesでBenとSekouがレスラーマスクを被ってドラム・セッションをしたと書いたんですが、どうやらあれ、1回だけのパフォーマンスではなく19日のThe Avalonでも演ったようです。



今までincubusのオモロ担当は主にJoseで、Benはイケメン担当かと思ってたんですが、今日から私の中でBenはオモロ担当へ移動となりました。
Benの動きがかわいすぎです。

覆面メンバーに彼もスカウトしてくれないかな、Ben。
彼もパーカッションとダンス出来ますけど?
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この人、Jason Falknerの弟です。
Wounded Cougarっていうバンドで本気で遊んでます。→Wounded Cougar Myspace
無題

incubusが曲を提供したアニメ映画『サーフズ・アップ』がアカデミー賞アニメ映画にノミネートされました。
他には"Presepolis"、『レミーのおいしいレストラン』が同賞にノミネートされています。
ピクサーは強敵ですね。
今年の授賞式は2月24日なんですが、どうなるんでしょうね?
脚本家協会のストが長引いた影響でゴールデン・グローブは記者会見だけのあっさりしたものになってましたが、オスカーはやっぱり授賞式を華やかにやって欲しいものです。
グラミーも授賞式がないかもしれないんですよね。

まぁでもincubusが主題歌賞にノミネートされたわけではないから、関係あると言えばあるけど、ないと言えばない、そんなニュースでした。
それにしても、『サーフズ・アップ』ってそんな面白い映画だったんだ・・・
予告編見る限りではそんな印象受けなかったですけど。

1月18日のPanomaの"Eulogy"のライブ映像がyoutubeにあります。
ものすっごい笑顔ですね、Ben。
楽しそう。
やっぱり、このくらいのサイズのハコはいいですよねぇ。
私も今まで色々ライブに行って、フェスとか大会場でも楽しかったけど、やっぱり自分の中で特別なライブになってるのって小さいハコでのライブですね。
20日のSanta BarbaraのライブではBad Brainsをカバーしたそうです。
誰か録音してないの???
「Benがギター弾けるのは知ってたけど、やっぱすごいよね!!」と言っているファンがいたんですけど、私はThe Roots時代のBenのギターが大好きでした。

The Roots - The Seed 2.0

そういや20日に?uestloveがAIRSに来てたみたいですよ。
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1月17日にSan DiegoのHouse of Bluesで行われたKilとBenのソロ・ツアーの情報です。
Kilのセットは約45分くらいで、"Pardon Me"のリミックスをAshley Mendelと一緒に演ったそうです。(Ashleyはギターで参加)
またKilのMyspaceで発表されてる曲や新曲もプレイした模様。
Benは観客と一緒に見ていたそうです。
Kilのセットの20分後にBenのライブが始まり、バンドメンバーはBen, Ashley, Sekouの3人でした。
BenとSekouがステージを離れた後、Ashleyが一人でスペイン語で5分ほど話すと、BenとSekouがナチョ・リブレみたいなレスラーマスクを被って登場し、ドラム・セッションが始まったそうです。(Benがドラム・マシーンでSekouがドラムだったそう)
このドラム・セッション見たい!!!

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写真はFlickrより

Benのセットリスト(not in order)

down by the sea
wrong
eulogy
inside prt. 2
girl
last night might have been a mistake
luchador drum battle
its not to late
conception and the funeral
4.2.3
skyscraper (but they didnt play it for some reason)
the ether
nigeria
hoopdie
you wont like the sound
●BrandonからのBulletin

ヴェニス・ビーチでCheshire ProjectというNPO団体があって、Brandonの親しい友人がボランティアでCheshire Projectに関わっており、興味のある人はCheshire Projectのサイトをチェックしてね、だそうです。
この件に関して、IOVでボランティアについて議論が起こってます。
あるファンが、「ベニス・ビーチの近くに住んでたら参加したのに」と書き込んだら、「Brandonが言ったからという理由だけでチャリティとかボランティアをやるべきじゃない。別にベニス・ビーチの近くに住んでなくても、自分の近くにあるボランティアに参加すればいい」という意見がレスされまして、このあとボランティアに対する姿勢について議論が続いてます。

●New Section

多くのファンがMYFに手伝って欲しい組織があるとコンタクトを取ってきているんですが、出来れば手伝いたいけど、様々な理由により難しいことも多々あるということで、FAN SUGGESTED CHARITIES/FOUNDATIONSという新しいセクションを始めました。
他のincubusファンが参加しているチャリティに参加してみるのはどう?というものです。
village by village→ガーナ支援
Papa's House→ネパールの児童養護施設
Distance and Comfort

Benのニュー・アルバム"Distance and Comfort"がiTMS(JP)でリリースされてます。
iTMS(US)でリリースされたのを知って、一応JPの方も「ないだろうなぁ」と思いつつもチェックしたらありました。
BenのMyspaceからiTMSでリリースされるというBulletinは来てなかったと思うんですが、見逃しちゃったのかな?
それともCDでリリースする時にBulletin出すのかな?
私はCDが欲しいので、Ghetto Crush Industriesのリリース情報を待つつもりです。
2008.01.17 MikeのSG
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Mikeは手術後からSGを使い始めたんですが、そのSGがどうなってるのかギターテクのLarryがIOVに書き込んでました。→こちら

mike's playing mid 60's SG jr's. the necks are small and more comfortable for him to play. the back of the necks are sanded/lacquer and paint removal and a bit of reshaping/contour. yes, i routed them for neck pickups...no tone control, the pickup selector switch is there now .the pickups are custom wound mini humbuckers under a dog ear P-90 cover.

the bridge and tuners have been replaced with tone pros parts.....now the guitars can be intonated properly........

私は楽器のことは全く分からないので、Larryの文をそのままコピペします。
Meet & Greetで、あるファンがMikeに、このままSGを使い続けるのかと聞いたところ、そのつもりだと答えていたそうです。
2008.01.16 Brandon 愛読書
IOVでBrandonの愛読書が話題になってます。
昔PulpのJarvis CockerかblurのDamon Albarnが「歌詞を読めばその人が読書家かどうか分かる。本なんて読まなくていいと豪語する奴の書く歌詞には訴えてくるものが何もない」と言ってたんですが(Oasisについての発言なので、Damonだろうとは思うんですが。)、Brandonの歌詞は語彙や表現力から見ても読書家であるのは明白です。
初期の頃は直接的な表現が多かったけど、最近は読み手の想像力を掻き立てる含みのあるものが多いような印象を個人的に受けます。
頭の中でどんどんイメージが広がっていくような感じですね。

以下に挙げるのは、Brandonの愛読書/好きな作家、もしくはインタビューなどで読んでいると言及しているもののリストです。
・『1984年』 ジョージ・オーウェル
・『ダ・ヴィンチ・コード』 ダン・ブラウン
・『香水 - ある人殺しの物語』 パトリック・ジュースキント
・Tom Robbins
・『百年の孤独』 ガブリエル・ガルシア=マルケス
・Cosmic Trigger三部作 ロバート・アントン・ウィルソン
・『ベロニカは死ぬことにした』 Paulo Coelho

あるファンはMeet & GreetでBrandonにパブロ・ネルーダの詩をプレゼントしたら、すごく喜んでいて、なんでも飛行機の中で彼について話していた、と後でRennieがそのファンに教えてくれたそうです。
Tom Robbinsはアメリカの作家で、76年に発表した"Even Cowgirls Get the Blues"はGus Van Sant監督で映画化もされてます。
またBrandonはTalk shows on muteの歌詞に出てくる"1984"はジョージ・オーウェルからだと、日本のインタビューで答えてました。
YouTubeにブラジルでバケーション中のBrandonとJared Letoの映像がありました。
投稿者は堂々と隠し撮りしてます(言葉に矛盾があるけど、こうとしか言いようがないです/笑)。
席を立ったBrandonがカメラに気付いて近づいてきた時、「プライベートだから撮るの止めてくれる?」と言うのかな?、と思ったんですが普通に会話してますね。
良い人すぎる!!
Brandonが近づいてきても撮影者が動揺するような感じではなく、普通に撮り続けてるのがすごい。
投稿者もいい度胸してますねぇ(笑)

周りの雑音が邪魔してあまり会話が聞き取れないんですけど、Brandonが「オーストラリアとアジアでツアーするよ」と言ってまして、その後詳しくどこの国に行くか言ってくれるかなぁ、と期待したんですが特に言及してませんでした。残念。
結構髪伸びましたね、Brandon。
右手首にしているゴムが一瞬赤に見えて、「えっ!?カバラに入ったの?」と勘違いしたんですが、只の髪ゴムでした。
あぁ~、びっくりした。

それにしてもプライベートなのに隠し撮りされて、更にYouTubeにまで投稿されて、プライバシーなんてものは完全にありませんね。
有名税の一つかもしれませんが、居心地悪いでしょうね。
本来ならこういった映像は紹介するべきではないんですが、私も罪悪感を感じつつも「レアな映像だなぁ」と思って見てしまいました。

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ブラジルのファンからの報告で、BrandonはJared Letoとブラジルでバケーション中のようです。
欧米ではクリスマスを家族と、正月は恋人と過ごすのが定番です。
Jaredと一緒ということは、まだステディな彼女がいないんですね、Brandon。
Jaredだってモテるのに・・・
気の置けない男友達とのんびり過ごしてるだけなんでしょうが、あんなイケメン2人が一緒にいたら目立つでしょうねぇ。
仲がいいのは知ってましたけど、バケーションを一緒に過ごすほどとは思いませんでした。
30 Seconds to MarsのMyspaceのツアー日程には1月5日にLAでライブがあるとあったんですが、これはShannon Letoがゲスト出演するだけみたいなので、もしかしたら2人はまだブラジルにいるかもしれませんね。

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次期大統領選の民主・共和それぞれの候補者を決定するアイオワ州党員集会が3日(日本時間4日)に行われ、前ニューヨーク市長のジュリアーニはたった4%の獲得となり大敗しました。
このことについてBenがGhetto Crush IndustrieのForumに早速コメントを書き込んでました。
「この記事の2段落目の引用文を見てよ。」とDaily Newsの記事にリンクが貼られており、記事の2段目には記者会見でのジュリアーニの発言が記載されていました。
その発言内容とは「(今回の大敗について)全然心配していません。9・11の時は心配しましたが。」というもの。

Benはリンクだけを貼って、この発言についてどう思ってるかは書いてませんでした。
私が想像するに、「確かに9・11の時のジュリアーニは評価に値するが、自分の選挙敗北と一緒に語るな」もしくは「9・11のことを軽々しくこういった状況で喩えとして利用するな」といった感じではないでしょうか?

日本語のニュースはこちら→時事通信社
2008.01.04 GAP AD
ニュースがな~い!!!
2008年の極東ツアーの日程がクリスマス少し前から全然更新されないし・・・
3月13日の上海公演から21日のハワイ公演まで1週間空いてるので、その期間に来日公演となるんだろうとは思うんですけどねぇ。
クリスマス休暇があるから、incubusサイドから来日公演のアナウンスがされるのは早くて年末かなぁ、なんて思ってたんですけど、音沙汰無しですね。
アメリカのくせに正月休みも取ってるのかと思うほどですよ。

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ニュースがないので、古い話題を。
IOVでBrandonが出演したGAPの広告が話題になってました。
以前こちらでも書いたんですが、テーマがFavoriteということで、BrandonはElvis Costelloの"Alison"をカバーしてました。
この曲はBrandonのMyspaceでダウンロード設定されているにもかかわらず、何故かダウンロード出来ません。
昔の音源なので今ではネット上で探すのも困難でしょう。
だけどこのキャンペーンのGAPのサイトはまだ残ってるんですよねぇ。
http://www.gap.com/allaccess/backstage_pass.html
このCMを撮影したのは、現在公開中のWill Smith主演『アイ・アム・レジェンド』の監督であるFrancis Lawrenceで、彼は2002年に"Warning"のビデオを撮っています。

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